テーマ:五木ひろし

「浜昼顔」 今年になって初のブログ更新です・・・

先日、ウェブリの事務局から私のブログが2月11日で5周年になりますと お知らせメールがきました、毎年連絡をくれるのですが、それにはあまり 関心がないので、何時もお知らせメールを見て初めて何周年に成るのか 知るわけですが、それでも毎年ブログを開設した節目の日には 何か歌をアップしていたのです、しかし今年は歌にあまり…
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『ふるさと』 五木ひろしの抒情演歌ですが・・・リクエストを頂きました

この歌は、先日ブログのお仲間の方からリクエストを頂いた歌です。 「ふるさと」は1973年に発売された五木ひろしの曲ですが 当時のヒットチャートに連続40週も入っていたロングヒット曲です。 歌は勿論良く知っていますが、この歌は歌った事はありません。 同じ五木の「千曲川」など叙情演歌のような曲はあまり歌っ…
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『細雪』 クリスマスに降る雪を眺めて、日本調でいきましょう・・・後追いソングNO6

テレビを見ても、ラジオを聴いても、皆さんのブログを見てもクリスマスソングが 溢れていますが、残念ながら、私にはクリスマスソングと言えば「きよしこの夜」と 「ジングルベル」ぐらいしか知りません。 若い頃のクリスマスは、記憶に残るような想い出も特にないので、この歳に なっても我が家ではクリスマスはケーキを…
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『霧の出船』 五木ひろしデビュー3年目のヒット曲

前回は今年発売された新曲をアップしましたので、今回は35年くらい前に 発売された五木ひろしの曲をアップします。 カラオケスナックが出来初めた1973年頃の歌で、20万枚を売り上げましたが 五木の曲ではそれ程の大ヒットではありませんでした、しかしカラオケで、2・3曲 歌えば必ずこの曲も歌っていたくらい好…
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『雪燃えて』 テレビドラマ「最後の忠臣蔵」の主題歌

この曲は私には難しくて、なかなか納得のいく様に歌えなくて、2ヶ月ほど前に 録音したのですが、再録音するつもりでレコーダーに残していた曲ですが しかし、この曲も私にはこの程度が精一杯かもしれないと、思うようになりました そこで、今日はその曲を、そのままアップすることにしました。 この曲は、五木ひろしの芸能生…
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『山河』 壮大な中国の山河を舞台に人生を歌います

今回も何故か五木ひろしの曲になりましたが、これで3回連続です。                                  桂林の山河 2004年に発売されたこの曲は、人の人生を壮大な中国の山河に例えた スケールの大きな曲で、小椋佳の詩に堀内孝雄が曲をつけました。 五木の歌としてはお得意の演歌でなく、重厚…
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『契り』 64回目の忘れられない夏が来ました

今年で64回目の8月が来ました、私は終戦の年、昭和20年に生まれました ですから私の歳も今年で64歳になります、私にはあの悲惨な戦争の実体験は ありません、しかし幼い頃、アメリカの進駐軍の兵隊が街を歩いていたのは 良く覚えています、また電車の窓から、焼け壊れ鉄骨だけになった工場地帯も 目にしました、私は幸いにして…
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『蝉時雨』 まさに蝉時雨真っ盛りの夏です 熱いです~大阪は

昨夜、神奈川の孫の所から帰ってきました、あちらではパソコンの調子が悪くて ブログも見る事が出来ませんでしたが、今日からはまたブログを楽しめます。                 「蝉時雨」・・・多くの蝉が一斉に鳴きたて、まるで時雨が降る様にあたり一面に 蝉の声が聞こえることを言い表す言葉で、俳句の夏の季語にな…
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「凍て鶴」三木たかし&喜多條忠のコンビで五木が熱唱

                                                    この歌は昨年のNHK紅白で、病気療養中の三木たかしさんを励まし一日も 早い復帰を願って、五木ひろしがステージで熱唱した曲です。 昨年の11月にリリースされた新しい曲です。 北の大地を舞台に極寒の中、凍りつい…
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「紫陽花」・五木ひろしが演歌の王道を歌う

                 昨日に続いて、紫陽花をテーマにした五木の曲、曲名もズバリ「紫陽花」です 1997年に発売されこの曲は、5万枚くらいの売り上げで、それほどのヒットは していません。 ですからテレビなどでも、あまり放送されなくて、私も聴いてはいましたが そんなに記憶に残る曲ではありませ…
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「傘ん中」・阿久悠 詩の世界・・・NO11

五木ひろしが、自身の新レコード会社設立の第一弾としてリリースした曲が この歌です。 阿久悠と船村徹の作詞・作曲の大御所二人が初めてコンビを組んで作った楽曲で その年の日本作詞大賞を受賞しました。 しかし、カラオケで歌うのは少し難しい曲で、船村徹は「難しく作っています」と 言っています。 歌詞も…
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