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zoom RSS 『月物語』 〜画像付き〜 久しぶりの後追い曲です・・・後追いソングNO21

<<   作成日時 : 2011/04/20 18:22   >>

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昨年にマンマさんが歌われた「冬恋かなし」以来、新曲で歌ってみたい歌に

なかなか出会わなかったのですが、先月ラジオで聴いた五木ひろしの新曲

が、その時はそれほど思わなかったのですが、数日後にテレビで聴いて

急に歌ってみたくなりました。



この歌の歌詞に五木がほれ込んで、叙情的なメロディーに仕上げました。

移ろい行く月の風情を、女の切ない恋心に重ねた詩が印象的な歌です。

作詞は「また君に恋してる」を手がけた松井五郎さんです。

この歌には節回しの微妙なところがあり、何度歌ってもうまく歌えません。

それでもカラオケ喫茶では何度か歌ってみましたが、やはり難しい歌でした。

でも新曲のアップは今年はまだ一曲もありませんでしたので、練習中ですが

この辺でひとまずアップしようと今日ヒトカラで録音してきました。


一足早く青いレイさんもこの歌がお気に入ったようで、既にアップされていました

同年代なので、レイさんとは歌の好みがよく似ているのです、ですから久しぶりの

五木ひろしの新曲での後追いとなりました。




●この歌に出てくる月の俗称

眉月・・・夕方西空に見える細い月。細く曲がってくっきりと目立つ美人の眉の事。

弦月(弓張り月)・・・上弦の月。弓の弦が張ったように見える月

十六夜の月・・・満月の翌日の月。
          “いざよい”は,くずくずとためらっている様子を表す言葉。
          満月の翌日は,満月より月の出が遅れ、
          月が出るのをためらっているように見えることから。

有明の月・・・朝になっても沈まず残っている月。

雨夜の月・・・見ることのできない雨の夜の月のこと。
        転じて,存在するのに見えないものを例えて言う。

真昼の月・・・昼間に薄く見えている月のこと。
        転じて,見えているけど存在感が薄いものを例えて言う。





★歌い直して画像を付けてみました。 4/29


『月物語』 
 歌 五木ひろし  作詞 松井五郎  作曲 五木ひろし



歌詞 http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=111092




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